秋から冬まで活躍する、適度な厚みの中わたジャケット
透湿防水機能を備えた「オムニテック」と、化繊中わたを組み合わせたインサレーテッドジャケット。
適度な厚みで秋の中頃から着用しやすく、重ね着をすることで冬のシーズンにも対応できます。
■ オムニヒートインフィニティ
裏地にはゴールドのリフレクティブドットを採用。
体から発せられる熱を効率よく反射し、体温ロスを抑えて暖かさをキープします。
従来のオムニヒートリフレクティブより熱反射率が向上した、進化した熱反射保温機能です。
■ オムニテック
雨天時の水の侵入を抑えながら、ウェア内のムレを外へ逃がす防水透湿機能を備えています。
■ 表面は撥水加工
表面にはPFASを使用しない撥水加工を施し、水滴や汚れを弾きます。
ちょっとした雨の日にも使いやすい仕様です。
■ 動きやすさにも配慮した立体裁断
腕や肘部分には立体裁断を施し、動かしやすい設計。
アウトドアシーンはもちろん、落ち着いたカラーとマットな生地感で、タウンユースにも取り入れやすいデザインです。
■ クリティカリーシームシール
フードから肩回り部分など、縫い目の内側にシームテープ処理を施しています。
日常に必要な防水性を考慮した仕様です。
■ インテリアセキュリティポケット
ウェア内側には、貴重品の収納に便利なセキュリティポケットを配置しています。
■ リサイクルポリエステル中わた
中わたにはリサイクルポリエステル100%を使用しています。
素材
表:ポリエステル100%
ライニング:ポリエステル100%
中わた:リサイクルポリエステル100%
Fit Block
ACTIVE
機能一覧
・オムニヒートインフィニティ
熱反射による保温機能
・オムニテック
防水透湿機能
・インサレーテッド
化繊中わたによる保温仕様
・クリティカリーシームシール
フードから肩回り部分などにシームテープ処理
・インテリアセキュリティポケット
ウェア内側に貴重品用ポケットを配置
・PFAS不使用
PFASを含まない撥水加工
秋の普段使いから冬のレイヤリングまで、幅広いシーンで着回しやすい1着。
機能性と落ち着いたデザインを兼ね備えたジャケットを、これからの季節のワードローブにぜひ取り入れてください。
商品詳細
【特徴】
・防水透湿機能 OMNI-TECH
・熱反射保温機能 オムニヒートインフィニティ
・適度な厚みで秋〜冬に最適
・PFASフリー撥水加工
・立体裁断による快適な動きやすさ
・内側セキュリティポケット搭載
【ブランド名】コロンビア Columbia
【商品名】オークハーバー2インシュレイテッドジャケット / Oak Harbor 2 Insulated Jacket
【品番】WE3085
【カラーバリエーション】010ブラック、278ダークストーン、397ストーングリーン
【素材】表:ポリエステル100% ライニング:ポリエステル100% 中わた:リサイクルポリエステル100%
【生産国】インドネシア製/Made in Indonesia
【対象】メンズ、男性、オールジェンダー、ジェンダーレス、ジェンダーフリー
【商品分類】メンズジャケット、アウトドアジャケット、防水ジャケット、透湿ジャケット、防寒ジャケット、保温ジャケット、秋冬アウター、ウィンタージャケット、登山ジャケット、キャンプジャケット、タウンユースジャケット、フード付きジャケット、撥水ジャケット、シームシールジャケット、中綿ジャケット、化繊綿ジャケット、インシュレーテッドジャケット、耐久ジャケット、防風ジャケット、軽量ジャケット、カジュアルジャケット、スポーツジャケット、雪山ジャケット、トレッキングジャケット、ハイキングジャケット、街着ジャケット、通勤通学アウター、全天候型ジャケット、防水透湿ジャケット、環境配慮型ジャケット
【シーン】キャンプ、防寒通勤、アウトドア旅行、登山、ハイキング、トレッキング、秋冬フェス、ウィンタースポーツ観戦、街歩き、タウンユース、雪の日、スキー場への移動、防風対策、雨の日、寒冷地旅行、冬のドライブ、紅葉ハイキング、森林浴、星空観察、釣り、スノーハイク、アウトドアキャンプファイヤー、寒冷地出張、雪道ウォーキング、バイク通勤、旅行アウター、山小屋滞在、週末レジャー、防寒出勤、冬のアクティビティ全般
【サイズ】(S/身丈72cm×身幅53cm)、(M/身丈75cm×身幅55cm)、(L/身丈78cm×身幅57cm)、(XL/身丈80cm×身幅59cm)
Columbia
コロンビアスポーツウェアカンパニーの創設者ポール・ラムフロムは、家族とともにドイツから新天地アメリカへと渡ります。新たなる夢を抱いてたどり着いた地は、オレゴン州ポートランド。
1938年、ラムフロムは小さな帽子問屋の権利を買い取り、コロンビア州にちなんで、社名をコロンビアハットカンパニーと命名。コロンビアスポーツウェアカンパニーの記念すべき第一歩です。
ガート・ボイルは、まだ10代だったこの頃から家業をサポートしています。そして後にガートの夫となり、コロンビアの社長となるニール・ボイルも、1950年よりラムフロム家の事業に参加。1960年、ポールとニールは自社で製品生産を始めます。
コロンビアハットカンパニーは、スキーグローブ製造会社コロンビア・マニファクチャリング・カンパニーと合併し、ここにコロンビアスポーツウェアカンパニーが誕生します。
コロンビアの製品はデザイナーが実際にフィールドに立ち、自分で感じ、人々の声を集めて誕生したものです。
ここにはかつてガート・ボイルが、初めてフィッシングベストを作った日の思いがしっかりと生きているのです。
マザー・ボイルとコロンビアスポーツウェアは、アウトドアを愛する全ての人々に、品質を通じて新しいメッセージを送り続けます。