当店は デウス エクス マキナ の正規販売店です。
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DEUS EX MACHINA / デウス エクスマキナ
VICTORY LAP CAP
フロントの存在感あるフェルトアップリケが目を引く、DEUS EX MACHINAの「VICTORY LAP CAP」。クラシックな6パネルのダッドキャップをベースに、バイザー裏のコントラストカラーやバックのレザーアジャスターなど、細部までこだわったデザインが魅力です。シンプルなコーディネートに合わせるだけで、スタイリングのアクセントになります。
■ フロントのフェルトアップリケが印象的
フロントにはフェルトのアップリケアートを配置。立体感のある素材使いが、シンプルなキャップに個性をプラスします。ブランドらしいカルチャー感を取り入れたい方におすすめのデザインです。
■ クラシックな6パネルデザイン
定番の6パネル構造とクラシックフィットを採用したダッドキャップタイプ。カジュアルな装いはもちろん、デニムやスウェット、Tシャツなどのデイリーウェアとも相性がよく、幅広いスタイリングに取り入れやすいアイテムです。
■ バイザー裏のコントラストカラー
つばの裏側には表側と異なる配色を採用。正面からはもちろん、つばを上げたときにもさりげないアクセントを楽しめます。シンプルなブラックカラーにディテールの個性が光ります。
■ レザーアジャスターでサイズ調整
バックにはレザー製アジャスターを配置。後ろ姿にも上質感を添えるディテールです。フィット感を調整して、自分好みのかぶり心地に合わせられます。
■ コーディネートのアクセントに
Tシャツやデニムを合わせたアメカジスタイル、スウェットやパーカーを取り入れたストリートスタイル、ライダースやワークウェアを合わせたモーターカルチャー系の着こなしにもおすすめ。日常のお出かけから旅行、ドライブまで、幅広いシーンで活躍します。
■ ご購入前にご確認ください
・商品画像と実際の商品では、色味、仕様、加工、素材感などが若干異なる場合があります。
・表示サイズやスペックは、実際の商品と多少の誤差が生じる場合があります。
・素材の特性上、保管時は形を整え、強い摩擦や引っ掛かりにご注意ください。
デザインの細部にまでこだわった、DEUS EX MACHINAのVICTORY LAP CAP。いつものコーディネートにプラスするだけで、さりげなく個性を演出できます。ブランドらしいスタイルを楽しみたい方は、ぜひワードローブに取り入れてみてください。
商品詳細
【ブランド名】Deus ex Machina デウス エクス マキナ
【商品名】ビクトリーラップ キャップ / VICTORY LAP CAP
【素材】素材:本体 アクリルフェルト素材、本体混率:ウール60%、ポリエステル40%、裏地:コットン100%
【品番】D263MHA323
【サイズ】ワンサイズ(※レザー製アジャスターでサイズ調整可能)
【商品分類】DEUS EX MACHINA、デウスエクスマキナ、デウス、VICTORY LAP CAP、ビクトリーラップキャップ、キャップ、帽子、メンズキャップ、レディースキャップ、ユニセックスキャップ、ベースボールキャップ、ダッドキャップ、6パネルキャップ、ロゴキャップ、フェルトアップリケキャップ、フェルトロゴ、ブラックキャップ、黒キャップ、レザーアジャスター、アジャスター付きキャップ、カジュアル帽子、ストリートキャップ、アメカジ帽子、モーターサイクルファッション、モーターカルチャー、ブランドキャップ、秋冬キャップ、ファッション小物、カジュアルファッション、デウス帽子
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ブランドプロフィール
Deus ex Machina(デウス エクス マキナ)
ラテン語でマシーンから現れた神を意味するデウス・エクス・マキナは、2006年にオーストラリアで誕生しました。
ブランドという枠に留まらずに、まさにカルチャーそのものと言えるブランドです。
彼らの開放的なマインドやカルチャーへの情熱は世界中のカルチャー意識の高い人々を魅了し共感を呼びました。
単にハンドビルトのカスタムバイクやパーツを販売するのではなく、クリエイティビティという文化を称えるためにスタートしたそのブランドの哲学は、バイク、サーフィン、スケートボードが現在のように個々の
マーケットとして存在する以前の、それら全てのカルチャーを一度に楽しんでいた時代を呼び起こさせてくれました。
正直な人で、マシーンを楽しむ人をリスペクトしどんな人でも受け入れる。
すべてを受け入れること、本物であること、情熱的であること。
このシンプルで誠実な投げ掛けがブランドを世界に向けて羽ばたかせるのです。
彼らは云う、個性を活かし自由に何かをする時そこに「正解」はないと。
シドニーに第一店舗目をオープンして以来、彼らは独自のフレーバーを世界中にもたらし続けている。
シドニーからバリ、LA、ミラノ、そして東京に。