VANS×SOON.EASY コラボレーションモデル
韓国・ソウルを拠点に活動する注目アーティスト「SOON.EASY(スーン・イージー)」とのコラボレーションモデル。
人生のネガティブな側面を、ユーモアとカラフルなアートで表現する独創的な世界観をシューズ全体に落とし込んだ1足です。
グラフィックデザイン、ペインティング、彫刻など幅広い分野で活動するアーティストならではの存在感あるデザインが魅力です。
ブランド
VANS PREMIUM
コラボレーション
SOON.EASY
ベースモデル
AUTHENTIC(STYLE 44)
VANS PREMIUM仕様
従来モデルをベースに、フォルム・フィット感・履き心地をアップデートしたVANSの新スタンダード。
クラシックなルックスを残しながら、現代的な快適性を追求しています。
主な特長
1). 復刻仕様のヒールストリップステッチ
2). 厚みのあるグロス加工サイドウォール
3). アーカイブデザインを踏襲したフォクシングテープ
4). ボードコントロール性を高めたアウトソールパターン
5). ミニマルで合わせやすいAUTHENTICシルエット
快適な履き心地
VANS独自開発の高反発ポリウレタンフォーム「SOLA FOAM ADC」を搭載。
バイオベース素材を30%使用し、長時間の着用でも快適なクッション性をサポートします。
アートとストリートカルチャーが融合した特別な1足
SOON.EASYの世界観を大胆に落とし込んだデザインは、足元にしっかり個性をプラス。
デニムやワークパンツ、ショーツなど幅広いスタイルと相性が良く、コーディネートの主役として活躍します。
数量限定コラボモデルのため、気になった方はお早めにご検討ください。
VANS PREMIUMならではの履き心地と、SOON.EASYのアートワークをぜひ足元でお楽しみください。
【SOON.EASY(スーン・イージー)】
韓国のソウルを拠点に活動するアーティスト・イラストレーター。
彼はグラフィックデザイン、ペインティング、彫刻、商業イラストレーションなど多岐にわたる分野で活動しており、主に「人間や社会のネガティブな側面を、憂鬱でユーモラスな感覚(ダークユーモア)」で表現するスタイルが特徴です。
韓国の現代アートやストリートカルチャーの文脈で注目されており、アパレルブランドやクリエイティブスタジオとのコラボレーションも行っている、今注目のアーティストです。
【ブランド名】バンズ ヴァンズ / VANS
【商品名】LX オーセンティック 44 アーティスト コレクション Soon Easy / LX Authentic 44 メンズ ARTIST COLLECTION Soon Easy
【メーカー品番/JANコード】VN000EAKG2M
【カラーバリエーション】Soon Easy Taupe Mist/Faded Black
【サイズ】8.5[26.5cm]、9[27.0cm]、9.5[27.5cm]、10[28.0cm]
【素材】キャンバス、ラバー
【生産国】フィリピン製 / made in Philippines
【対象】大人、メンズ、男、男性、男性用
【商品分類】スニーカー、ローカットスニーカー、カジュアルスニーカー、メンズスニーカー、Authentic、LX Authentic 44、コラボスニーカー、限定スニーカー、キャンバススニーカー、ストリートスニーカー、スケートシューズ、グラフィックスニーカー、デザインスニーカー、人気スニーカー、正規品スニーカー、ファッションスニーカー、個性派スニーカー、デイリースニーカー、コレクションモデル、話題商品、数量限定
【シーン】カジュアル、フェス、スケートボード、サーフィン、スノーボード、ストリート、スポーツ、サーフィン後、ビーチスタイル、サーフスタイル、西海岸コーデ、街着、タウンユース、休日コーデ、週末スタイル、デート、旅行、ドライブ、大人カジュアル、ストリートコーデ、サーフカジュアル、デイリーユース、普段使い
※海外からの輸送の関係上、箱に多少に関わらずダメージがございます。ボンドのはみ出し、ヒールパッチのズレ等がある場合がございますが、VANS伝統のヴァルカナイズド製法と呼ばれる、ゴムを加熱させアッパーとソール圧着させる製造上の特性です。これらの事をご了承の上、ご検討頂けますようお願いいたします。
VANS/バンズ
1966年、カリフォルニア州はアナハイムにて、ポール・ヴァン・ドーレンによって設立されたスニーカーブランド。
今もなおトップスを誇るファーストモデル「オーセンティック」に始まり、アルバやステイシーがスケート用に開発した「エラ」、足首を保護する「スケートハイ」、初のシグネチャー「オールドスクール」など、数々の名作を発表。
アクションスポーツシーンでの使用に耐えるべく、クオリティへの拘りは強く、80年代に訪れた経営危機でポール氏は「しばらく昇給は出来ないが、決してクオリティは落とさない」という経営意理念を貫いた逸話は有名。
トリプルクラウンやワープドツアーといったイベントのスポンサーも積極展開しており、いつの時代も西海岸カルチャーと共に歩み続けています。